3DCG

3DCG

撮影が不可能なシーンをコンテンツ化したり、
複雑な構造説明を分かり易いビジュアルで表現。

G-WORKSには「3DCGデザイナー」と「設計エンジニア」が在籍しています。 アニメーションを制作するデザイナーだけでなく、設計が理解できるエンジニアが在籍しているため、見た目・動きの美しさだけにとどまらず、製品の機能を理解し、本質を捉えた伝え方が表現できます。表現方法は人気の3DCGを始めとし、アニメーション動画や実写映像、シネマグラフ、 デジタルサイネージや展示会などのイベント用動画など、多数手掛けております。3DCADデータをコンテンツ資産と考え、撮影が不可能なシーンをコンテンツ化したり、複雑な構造説明を分かり易いビジュアルで表現するなど、今あるものから“新しい何か”を生み出すことに力を注いでいます。 製品をどうアピールしたら良いか分からない、何をPRできるのか分からない、そんなお客様のサポートをいたします。

CASE 001

株式会社タグチ工業様 展示会プレゼンテーションコンテンツ

油圧ショベルの先端にとりつける建機アタッチメントメーカーであるタグチ工業様の展示会プレゼンテーションコンテンツ。クライアントが展開する新サービスと、将来へ向けた技術開発の取り組みを来場者に伝えることが目的です。タグチ工業が制作した次世代解体装甲機「スーパーガジラ」にパネルを持たせて、動きに合わせてプロジェクションマッピングをするという演出。ロボットアームと音楽のシンクロにこだわり、外部からのコントロールを設計。全高3.5mの巨大ロボットの動きに合わせて切り替わる映像に多くの来場者が足を止めました。

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